jadsatitle1.png

 

 

 

 

 

HOME

自動ドア設置

地球温暖化対策

基準整備

防火性能評価

資格認定

ダウンロード


お知らせ


●最新ニュースNEW

2022年度も自動ドア施工業者を公募しています。

振興会では、福祉施設を中心に市民誰もが利用できる施設に対し、自動ドア装置を寄付しています。

できるだけ施設に近い自動ドア施工業者にご協力をいただきたいと思っていますので、施工業者の皆様には地元への社会貢献として公募に参加くださるようお願い申し上げます。

>>公募ページ をご参照ください。

 

2022年度の保守メンテナンス管理者試験は1126()に開催決定

  2022526日の会員総会で、保守メンテナンス管理者試験の実施が決定されました。

  当振興会も万全の体制を整えて、2022年度の開催に向け準備いたします。

 試験の詳細については間もなく公開予定です。

 >>資格認定ページ より申請書をダウンロードして申し込みしてください。

 

・自動ドア安全対策全国自動ドア産業振興会推奨案のご案内

センサーの起動検出範囲や保護領域の推奨値を確保できない場合の、利用者の注意喚起と推奨値を確保していないことがわかる表示に関して振興会の推奨案をご案内いたします。

>>振興会推奨案

 

・中小企業等経営強化法に基づく支援措置について(工業会証明書の発行)

  当会は、「建物附属設備」のうち、「エヤ―カーテン又はドアー自動開閉設備」の「ドアー自動開閉設備」に関して工業会証明書の発行団体です。

  ※申請にあたりご確認ください。

    ・自動ドア開閉設備のみです。(ドア、サッシなどは除外されます)

    ・建物附属設備は60万円以上からとなっています。

    ・メーカーのチェックリストと振興会の証明書用紙に記入してお申し込みください。

ご不明な点は、お気軽にお問合せください。

中小企業庁Webページ: https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/index.html

                           https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/kougyoukai.html

振興会お問い合わせ先: TEL 03-3998-3077    E-mail: jadsa@jadsa.or.jp

振興会証明書用記入用紙はこちら      JADSA証明書用紙

 

・公共建築工事標準仕様書 建築工事編 令和4年版 発行のお知らせ

202239日に公共建築工事標準仕様書(建築工事編)が決定され、510日に改定されました。

 https://www.mlit.go.jp/gobuild/kenchiku_hyoushi.html

 https://www.mlit.go.jp/common/001473539.pdf

 

・消費者庁から意見がございました

 2021625日、消費者安全調査委員会の自動ドア事故調査に基づき、要因と課題が抽出され、再発防止

 策が示され、意見として出されました。下記へアクセスしてご覧ください。

  https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/report/report_017/

 安全対策の為の周知資料

 (所有者・管理者への周)

  https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/report/report_017/assets/csic_cms101_210625_04.pdf

 (通行者への周知)

  https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/report/report_017/assets/csic_cms101_210625_05.pdf

 

●自動ドアのJISが改定されました。

2021年4月20日、「JIS A 1551 自動ドア開閉装置の試験方法」が改定されました。

 他のJISとの整合性や、厳しい条件での試験方法など、変更がございます。

JISの内容については日本産業標準調査会のWebページでご覧いただけます。

JIS検索で「JIS A 1551」 と検索してください。

日本産業標準調査会  http://www.jisc.go.jp/index.html

 

20191026() 振興会住所にて「保守メンテナンス管理者 講習会・試験」を実施しました。

 

・公共建築工事標準仕様書 建築工事編 平成31年版 発行のお知らせ

  平成3165日 国土交通省大臣官房官庁営繕部建設課監修 公共建築協会編集の「公共建築工事標準仕様書 建築工事編平成31年版」が発行されています。(公共建築物の工事の際には必要となります。)

  https://www.gov-book.or.jp/book/detail.php?product_id=343410  

 

・ご注意ください。

2019331日をもって、一般社団法人 カーテンウォール・防火開口部協会が有するビル防火戸の通則的認定品は防火設備用として使用できなくなります。

  個別認定品や告示仕様でご使用ください。

 

  運用を停止する防火戸は以下の通りです。

1)   アルミニウム合金製防火戸(EB-91019108)

2)   複層ガラス入アルミニウム合金製折りたたみ戸(EB-0275)

3)   耐熱ガラス入り鋼製防火戸(EB-91319133)

4)   木質系開き戸(EB-9141)

5)   複合防火設備(CAS-02-590262)

・補足説明

※防火設備、特定防火設備に関しては、建設省告示第1360号、第1369号として、防火設備、特定防火設備の構造を定めています。(告示仕様)

これに対し今回停止される認定品は、一般社団法人 カーテンウォール・防火開口部協会が告示仕様以外の材料、構造を通則的に認定し、運用していたものです。(個別認定同等扱い)

 

お問い合わせは、一般社団法人 カーテンウォール・防火開口部協会まで

TEL03-6459-0730

2018年度の自動ドア装置寄付をご希望の方は、お早めにお申し込みください。

  予算が無くなりますと、次年度(20194月以降)の施工となります。

 

・平成301027() 振興会住所にて「保守メンテナンス管理者 講習会・試験」を実施しました。

 

●自動ドアのJISが制定されました。

2017321日、皆様のご協力により「 JIS A 4722 歩行者用自動ドアセットー安全性」が制定されました。自動ドアの安全性に関する要求要件を、周辺環境も含めてまとめた内容となっています。

パフォーマンスレベル”C“への適応、安全関連部のモニタリング、形状、材質、安全距離、低エネルギー作動などの要求要件が記されています。

必ず、JISに対応しなければいけないというわけではありませんし、JISの要求要件を満たせない場所や、JISの要求要件よりも機能を優先させなければならない設置場所もございます。

従って、通行者の安全を確保するための、一つの具体的な目安ととらえられるでしょう。

長期間にわたる通行者の安全を確保するために、JISの考え方をご理解ください。

JISの内容については日本産業標準調査会のWebページでご覧いただけます。

JIS検索で「JIS A 4722」 と検索してください。

日本産業標準調査会  http://www.jisc.go.jp/index.html

 

自動ドアの安全規格に対するパブリックコメントを募集しています。

  JIS A 4722 歩行者用自動ドアセットー使用時の安全性」は、経産省内のJISC(日本産業標準調査会)で審議を終えて、20161218日までパブリックコメントを募集してます。

   日本工業標準調査会  http://www.jisc.go.jp/index.html  意見受付公告をご覧ください。

 

自動ドアの施工業者を募集しています。!!

自動ドアの寄付申請があるたびに、自動ドア施工業者を募集しています。

自動ドアメーカー、販売店、施工業者の方、ご協力をお願いします。

内容は公募ページをご覧ください。(時々チェックして下さい)

  

・問合せ先

165-0031

東京都中野区上鷺宮3丁目165

日本自動ドア株式会社2号館3

NPO法人全国自動ドア産業振興会

TEL03-3998-3077 FAX03-3998-3121

E-mail jadsa@jadsa.or.jp

URL     https://www.jadsa.or.jp/